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レナール家の七色の花(第3話)
一つの鉢に、色の違う花を七本、寄せ植えにしてある。
大富豪・レナールが亡き妻の形見として、温室で育てている。
ルンルン達を花粉風で吹き飛ばして、トゲニシアとヤボーキが温室にたどりつくが、全く異なる花を目の当たりにする。
逆ギレしたヤボーキは、鉢を叩きつけ、花を踏みにじってしまう・・・。
<a href="http://www.lunlun.biz/archives/2005/11/post_31.html" target="_blank">花の子ルンルン大辞典:レナール家の七色の花(第3話)</a>
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